インプラントの症例
1、ケース別ビフォーアフター早見一覧
case 1

53歳 / 女性
ご要望:銀歯で噛めなくなりました。歯を削ってブリッジにするのが嫌です。
ご提案:インプラント治療をお勧めします。健康な歯を削ることなく、噛み合わせや噛む力も元通りです!

case1
case 2

61歳 / 女性
ご要望:ブリッジがとれてしまいました。歯を削るのは嫌です。
ご提案:歯がかなり傾いていますので矯正をした後、インプラントをすれば十分機能します。

case2
case 3

49歳 / 男性
ご要望:ブリッジがグラグラしています。入れ歯にはしたくない。
ご提案:ブリッジを一旦はずし、ぐらつく歯のかわりにインプラントを埋め、元の場所に新しいブリッジを入れます。入れ歯にする必要はないですよ。

case3
case 4

46歳 / 女性
ご要望:歯科医にいくのが怖くて、まともに治療を受けていませんでした。食べることも笑うこともで
きません。まだ若いし、何とかなりませんか?
ご提案:残念ですが、上はインプラントブリッジ、下は義歯にして、しっかり噛める歯、気兼ねなく笑える歯にしましょう!

case4
case 5

42歳 / 男性
ご要望:前歯の差し歯が抜けてしまいました。前歯ですし、早く入れたい。入れ歯にもしたくないです。
ご提案:差し歯はだめになっています。インプラント3本でブリッジにしましょう。すぐに仮歯が入りますので、ご安心下さい。

case5
case 6

74歳 / 男性
ご要望:インプラントをしたかったのですが、他院で「骨が薄い」という理由で断られました。
ご提案:人工の骨もインプラント時に入れる処置を施し、骨にボリュームを出せばインプラントも問題ありません。

case6
case 7

64歳 / 女性
ご要望:インプラントを埋める骨の幅が狭いので、難しいと他医院でいわれました。
ご提案:CTで距離の計算などをして神経や骨の幅の細部まで把握できます。緻密な作業が必要ですが、当医院では可能です。お任せ下さい。

case7
case 8

48歳 / 男性
ご要望:歯周病が原因で全部の歯を抜いてしまいました。入れ歯も歯に合わず、困っています。
ご提案:細い骨にも合うミニインプラントを施し、入れ歯と併用にしてみましょう。その日のうちにものが
噛めるようになります!

case8
case 9

67歳 / 女性
ご要望:ブリッジと入れ歯を併用していましたがブリッジがだめになりました。痛くて噛めません。
ご提案:インプラント6本で全てブリッジにすれば、十分満足に噛める歯がその日のうちに入ります。

case9
case 10

68歳 / 女性
ご要望:奥歯を入れ歯にしたのですが、気持ちが悪いです。どうにかなりますか?
ご提案:インプラントを3本入れてブリッジと併用すれば、不快感なく生活できます。

case10
case 11

67歳 / 男性
ご要望:入れ歯に違和感があり、調子が悪いです。
ご提案:インプラントを入れて、それを支えにブリッジにしましょう。自分の歯のようにしっかり噛めますよ。

case11
case 12

63歳 / 男性
ご要望:奥歯が全部ぼろぼろです。食事もし辛く見た目も悪いのでなんとかしたい。
ご提案:残念ですが、だめになった歯は抜かせていただきます。でもインプラントブリッジで問題は解決します。

case12
2、インプラント治療ビフォーアフター

下記掲載事項は、ご本人様の承諾を得て、仮名にて公表しております。
カウンセリングレポート
治療計画

残っている歯の中には、虫歯や歯周病が進行したり、入れ歯仕様での負担がかかり上が2本、下が2本合計4本抜歯しました。清水様のお悩みを解消するためには、噛み合わせを安定させ上下どちらかの義歯を無くす事により口腔内を清潔に保つことが必要です。

1、インプラント治療の準備として、まずは進行している虫歯や歯周病の治療を行い、口腔内
  を清潔に保てるように処置をしましょう。広い範囲に及ぶため1年程かけて治療が必要で
  す。
2、虫歯や歯周病の治療期間中に、被せる義歯やブリッジ、インプラ
  ントの上部を専門の技工所で制作します。通常10日〜2週間で制
  作できます。
3、欠損部分にインプラントを埋め込みますが、例えば左下の場合、
  3本歯がない所に3本埋め込むのではなく、両側2本はインプラ
  ント、真中はダミーにしブリッジを作ります。経済的負担も軽減
  されます。
  この様なインプラントブリッジであれば歯のダミー部分を作るこ
  とによって失った歯の本数分のインプラントを埋入する必要はなくなります。
治療後との写真比較
初診からお口の健康回復までにかかった費用総額
アフターカウンセリング
3、後悔しないインプラントのために
十分なカウンセリング
術前の十分なカウンセリング

全ての方にインプラントをオススメできるとは限りません。事前のカウンセリング、ご説明や検査で、患者様が十分納得いく内容かどうか、またプロの目から見て適した処置かどうかなど、十分な検討が必要です。患者様の持病やライフスタイルなど、様々な要因でインプラントのメリット・デメリットも変わってきます。事前のカウンセリングで歯のお悩みをお聞かせ下さい。

医師の指示を聞いてください  
術後、医師の指示をきいてください

どんな名医でも医者だけの力では失敗や後悔は防げません。インプラントを考えるにあたって患者様に守っていただきたいことが1つあります。「歯科医師のアドバイスや指示をきちんときいていただける事」です。タバコは1週間は控えて下さい、メンテナンスに来て下さいなど、歯科医師のお願いをきちんと聞いて下さる事がインプラントを成功させる秘訣です。

あなたに合った治療法は?
あなたに合った治療法は?

症例は十人十色です。あなたの歯のトラブルに見舞われたとき、インプラントにしようかブリッジか、はたまた入れ歯か、きっと悩むと思います。まだ検査や相談に行かれていない方は、一度歯科へいく事をお勧めします。まずは専門の歯科医師に不安や問題を聞いてもらう。すると実は、インプラントが難しい体質だったり、思った程ひどい状態でなかったといったケースもあります。悩む前に、ご相談ください。

信頼できる医師を探して下さい
信頼できる医師を探して下さい

信頼できる医師を探すには、ホームページをみたり、口コミを聞くだけではわからないかもしれません。スタッフや医院内の雰囲気からも、医院長の人間性が見えると思います。また、お話が上手で優しいだけでは決して歯はよくなりません。患者様のため、時には厳しい事を言うくらいの医師の方が、患者様思いの場合もあります。あなたを納得させてくれるよい歯科医師を見つけて下さい。

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